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    載った!!(みたい)

    • 2012.12.23 Sunday
    • 11:24
     
    12月1日に「ラブメモ17号」が発行されたようですが・・・


    前回号のラブメモ・リリースパーティーレポートの紹介ページに
    中国 de Scrapbookingが紹介された みたいです!!


    やった〜

    大阪在住のメモラ同期のお友達が写メに撮って「載ってたよ〜」と送ってきてくれました!!
    まぁ、中国で開催されたリリパ って話題性で掲載されたんでしょうけど、やっぱりうれしいです
    私もまだ実物を見ていないので、詳しいことはHP上の情報だけですが、
    最新号では『ケース入り☆ギフトミニアルバム』のリリースパーティー開催を募集しているみたいです。
    これまたカワイイ


    ・・・ということで、おそらく春節後になると思いますが、


    ぜひラブメモ・リリースパーティーin北京、第2弾を計画したいと思いますので、また告知をお待ちくださいませ〜。


    北京は寒さの厳しさピーク!!
    連日マイナスの世界・・
    風邪やインフルエンザが流行っているみたいなので、北京在住の皆様、水分をしっかり取って
    予防に努めてくださいね〜

    壊れた・・・

    • 2012.12.12 Wednesday
    • 23:38
     
    ただ今、12月教室の材料準備中・・・

    そんな中、遂にというか、なるべくしてなった・・というか、、、


    お気に入りのボーダーパンチが壊れてしまいました


                        あ〜あ・・・

    こういうパンチも実は消耗品なんですよね。。。
    やはり使っていくとそのうちいつかガタが来ます。

    まぁ、このFiskarsのボーダーパンチは私が一番初めに買った道具のうちの一つなので
    私が持っている道具の中では長老組。 
    しかも何十回、いや何百回と打ち出してもらったよね。 いやいや・・・よく働いてくれました。

    でもなぁ〜 北京の市場で買った安物がまだピンピンしてるのに、
    アメリカからの輸入物(高額)がダメにならないでもらいたいものだわ・・・とも思ったり。
    (あ、でも所詮Made in Chinaかも・・・?)


    とにかくお疲れ様。。。
    ・・・ということで、このボーダーパンチを使おうと考えていたデザインの部分、
    別のボーダーパンチで代用させていただきます。


    北京は今日雪が降りました
    ここ数日は降雪予報です。 皆様、風邪などひかれませんよう






     

    12インチサイズ フレーム(額)のフックの取り付け方

    • 2012.09.28 Friday
    • 00:06
     
    スクラップブッキング教室に参加していただき、それぞれの素敵な12インチ作品を作られて、
    12インチサイズ用のフレーム(額)をご一緒に購入していって下さる方々から
    よーく聞かれるご質問。。。

    付属のフックはどのように付けるのでしょうか?

    にお答えしたいと思います。

    ※あのフックは私が額を発注している業者が、おまけで付けてくれているもので、
    決してあれを絶対に使わなくてはならない!と言うわけではありません。



       まず、壁側に付ける白いフックですが、
       出っ張った部分が上になるように位置し、
       それで3箇所の針部分を金づちなどで壁に打ち込みます。















    次にフレーム側に引っ掛ける黒いフックは画像のように→
    フレームの裏側のふた上部中央に挟み被せて・・・








      ←アップ上横から見るとこんな感じです。





    そのまま裏側のふたを閉じます。
    そうすれば、黒いフックの引っかかる部分が外に出ますので、
    それを壁側の白いフックに引っ掛ければです!










    一応、私もフレームをお買い上げ下さった皆さまに都度、ご説明するようにしているつもりですが、
    状況によってできずにお渡ししている時もありますので、これで付け方が分かりますかね?
    分からなかったら、いつでもご連絡ください

    ワタクシこういう者です。。。

    • 2011.10.26 Wednesday
    • 20:43
     
    自己紹介が前後しちゃいましたが、ここで書く内容は基本的にはProfileの内容とダブります。
    でももう少し踏み込んだ自己紹介です。


    『鉄は熱いうちに打て!』の勢いで北京でスクラップブッキングのホームクラスを始めた私は
    ごくごく普通の主婦です

    夫(中国人)との結婚をきっかけに中国に暮らし始めて4年。
    北京には2009年2月〜住んでいます。
    その前は上海にいました。 最初は全く中国語が出来なかった私。
    上海では大学付属の中国語学校に通い、「留学生主婦」として暮らしていました
    その後夫の転職に伴って北京へ。。。

    北京ではもう学校に行くのではなく、少しでも身についた中国語を使って仕事などできんものか??
    と就職活動をするものの、中途半端な年齢と語学力が超影響したと思われ、惨敗状態・・・・
    そうこうしているうちに、なんと!待望しながらも予想外だった妊娠発覚
    就職活動はあえ無く強制終了! そして2010年6月に長女を出産

    それからは・・・・怒涛の底なし沼育児生活開始・・・
    高齢ママには育児にかける体力が・・・ キツイ〜〜

    でも❤ わが子はやっぱりカワイイ
    写真をアホか!ってほど撮りまくる。。。 写真を撮るのは元々好きな方です。。。

    そんな時、パソコンで写真編集をしていた際に「スクラップブッキング」というものを知る。
    パソコン上でデジタル編集するのと違い、手作り感あふれるあたたかくかわいい作品の数々にたちまちとりこになる

    しかし・・・

    なにぶん北京に住んでいる上に、ふにゃふにゃの乳児を育児中だったため、なかなかスクラップブッキングに触れる機会がないまま時は過ぎる


    大きな転機は2011年2月。
    春節後に、実家・和歌山へ娘を連れて初めての一時帰国。 実はこの一時帰国中にある人と会うアポを取っていた。
    その人とは、私の『クラフトホビーの師』と言えるmasumiさん。
    和歌山県にお住まいのラッピング講師でありスクラップブッキング講師でもある。

    実は私はこのmasumiさんに以前、「北京にご招待しますので、不定期にラッピングやスクラップブッキングを教えに来てもらえませんか?」と頼んだ経緯がある。
    masumiさんはそんな突拍子のない依頼に少々戸惑われながらも、
    「それだったら、hiraiさんが自分で資格を取って中国で広められたらいかがですか?」と。

    正直、当初全くそんな考えは持っていなかったのだけど、
    彼女と直接会って食事をし、お茶を飲みながらラッピングやスクラップブッキングのことを色々聞くことが出来て、
    「よ〜〜し、いっちょ私もやったろ〜!!」と一気にやる気が高まりました。

    その勢いを何とか持続し、2011年7月に再び一時帰国し、
    ラッピング協会認定のラッピングコーディネーター資格
    サクラクレパス メモラビリアート認定のスクラップブッキング インストラクター資格を取得。
    そしてようやくこうして北京でスクラップブッキング教室をスタートするところまでやってきたわけです。


    インストラクター資格を取得はしましたが、スクラップブッキング歴も短いし、テクニックやアイデア脳も
    まだまだ鍛えなきゃならないと思います。
    その部分は、こうして中国でスクラップブッキングの楽しさを広めていきながら、自分も一緒に更に修行していきたいと思っています

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